畠田瞳(体操)コーチの母親が美人!父親はバルセロナ五輪総合銅メダリストで妹も体操選手の体操一家!

『世界体操ドーハ2018』に出場した畠田瞳(はたけだ ひとみ)さん。

5月に行われたNHK杯で総合3位となり、初の世界体操へのキップを手に入れた話題の新星です。

畠田瞳さんのコーチを務める母親の畠田友紀子さんがとても美人で、大会会場でもひときわ注目を集めています。

父親の好章さんも元五輪メダリストで男子体操の白井健三選手を指導するエキスパート。

妹・千愛さんも中学生で体操選手と体操一家です。

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畠田瞳(体操)コーチの母親が美人!

畠田瞳さんのコーチを務めるのが母親の友紀子さん。

自らも元ユニバーシアード代表を経験する体操選手でした。

瞳さんに付きっきりでコーチをしていますので、大会会場ではよく姿を見かけますが、とっても美人です。

大好きなお母さんがそばで励ましてくれるのですから心強いですよね。

ご自身の経験も踏まえて、常に適切な指導と健康管理をされてきたのではないでしょうか。

世界体操出場のキップを手に入れて、親子で号泣したと言いますが、これまで厳しい練習に耐え抜いてきた親子にしか分からない心の絆があるのでしょうね。

父親はバルセロナ五輪総合銅メダリストで妹も体操選手の体操一家!

父親の畠田好章さんは、1992年バルセロナ五輪男子団体総合銅メダリストで現在は日体大男子体操の監督を務めています。

あの、「ひねり王子」こと白井健三選手を指導しているのですから、日本体操界の中枢に居るわけです!

瞳さんが体操を始めたのは8歳の時だったそうです。元体操選手で鉄棒を得意とする父親の好章さんに徹底的に叩き込まれたとのこと。

女子には鉄棒という種目は無いので、鉄棒の基礎を活かした段違い平行棒を得意種目とします。

やはり、遺伝子は受け継がれていますね!

尊敬するお父さんに教えてもらった体操の基礎はしっかりと身についていたということですね。

父親が五輪メダリストで、母親も元ユニバーシアード代表選手。

瞳さんには妹・千愛(ちあき)さん(14歳)がいますが、やはり体操選手です。

二人のツーショット写真はこちら

二人とも今後が期待される体操選手ですが、元一流の体操選手をご両親に持ち、小さい頃からの英才教育を受けた二人は恵まれた環境で育ったと言っていいでしょう。

しかし、だからこその苦労もあったと思います。

ご両親も、経験があるだけに、姉妹の辛さも悔しさも全部分かった上での指導だったと思います。

厳しい練習に耐え、精神的にも支え合ってこられた体操一家の絆は硬く強いものに違いありません。本当に素晴らしいですね!

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まとめ

畠田瞳選手のコーチで母親の友紀子さんが美人!と話題になっています。

父親はバルセロナ五輪総合銅メダリストで妹も体操選手の体操一家!

今回の世界体操ドーハ2018に出場した瞳さん、女子団体総合決勝では、日本は合計160・262点の6位に終わり、3位までに与えられる20年東京オリンピック団体の出場権獲得は残念ながら得られませんでした。

しかし、18歳とまだまだ演技力も表現力も伸びしろがある畠田瞳さん。

成長を続ける瞳さんの今後の活躍がとても楽しみですね。

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・体操の畠田瞳選手がかわいい!と話題になっています。段違い平行棒では高得点をマークし「新たなヒロイン」と言われています。活躍を続ける畠田瞳さんについての記事はこちらをご覧ください。

畠田瞳(体操)がかわいい!【動画】段違い平行棒で最高得点「新たなヒロイン」と言われる逸材まとめ

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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