佐野勇斗・映画「3D彼女 リアルガール」でキスシーンに期待?実写版で一途なオタク役を好演!

ボーカルダンスユニットM!LKのメンバーである佐野勇斗さん。

2018年9月14日公開の映画『3D彼女 リアルガール』に出演します。

『3D彼女 リアルガール』は、那波マオ氏の漫画を実写映画化したラブコメディーです。

中条あやみさん演じる、派手で男グセの悪いリア充完璧美少女と、アニメやゲームのバーチャルの世界に没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光(佐野勇斗さん)の恋を描いた作品です。

佐野勇斗さんは、どんな ”つっつん” を演じるのでしょうか?

Sponsored Link

佐野勇斗・映画3D彼女でキスシーンに期待?

佐野勇斗さんのプロフィール

生年月日 :1998年3月23日(20歳)
出生地:愛知県岡崎市
身長: 178 cm
スターダストプロモーション所属、俳優・歌手
活動期間 2015年~

若手男性アーティスト集団EBiDAN、7人組ボーカルダンスユニットM!LKのメンバーとしても活動してる、歌って踊れる俳優さんです。

芸能界入りのきっかけは、第25回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで、スターダストの関係者の目にとまりスカウトされたこと。

これまでも映画「青夏 きみに恋した30日」で葵わかなさんとのダブル主演を務めたり、ドラマでは「トドメの接吻」に出演するなど、重要な役どころを演じてきました。

今回の『3D彼女 リアルガール』では、アニメ版にキスシーンが多く出てくることから、実写版でもかなり期待していたようですが、撮影が終わり「もっとしたかったな…」との本音を漏らしています。

ネット上でも、中条あやみさんとのキスシーンはとても話題になっていますね。二人のピュアな恋に期待が高まります。

実写版で一途なオタク役を好演!

こういう男の子、絶対クラスに居るよね…という感じのオタク役を実にうまく演じています。

黒縁メガネをかけて、あまり存在感が無くて周りに振り舞わされる優しいオタク役。一途な心の中が見えるようです。

アイドルグループM!LKの活動では、佐野勇斗さんはグループのまとめ役的存在だといいますから、映画でのオタク役とは正反対で、活発で明るく頼りになる人物ですね。

『3D彼女 リアルガール』実写版では、自分とのギャップを埋めるのに努力されたのだと思います。

まだ20歳ですが、イケメン役もオタク役もこなせる演技派俳優になってきたということですね。

公開が本当に楽しみです。

Sponsored Link

まとめ

ボーカルダンスユニットM!LKのメンバーである佐野勇斗さん。

那波マオ氏の漫画を実写映画化したラブコメディー『3D彼女 リアルガール』が9月14日公開されます。

中条あやみさんとのキスシーンに期待していたと、佐野勇斗さん。ネット上でも話題になっています。

映画実写版では一途なオタク役を好演しています。

どんな映画に仕上がったのか、公開が楽しみですね~

【関連記事】

・ドラマ「高嶺の花」で、神宮流家元の神宮兵馬が身の回りの世話役としてそばに置いている美少年が話題になっています。佐野勇斗さんと同じM!LKのメンバーである 山中柔太朗 さんについての記事はこちらをご覧ください。

高嶺の花・神宮兵馬が拾ったという美少年「モブ」は誰?イケメンでかわいいと話題に!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です