高嶺の花・ウエディングドレスに黒のサッシュベルトは不吉?オシャレ花嫁の新定番とは?

ドラマ【高嶺の花】いよいよ、ももとぷーさんが結婚式を挙げることに。

本当の父親であることが判明した月島家のお抱え運転手である高井雄一と、腕を組んでヴァージンロードを歩いてくる花嫁もも。

純白のウエディングドレスに、黒のサッシュベルト!?

えっ?結婚式としては見慣れない色の取り合わせに、なんだか不吉な予感を抱いたのは私だけでしょうか?

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【高嶺の花】ウエディングドレスに黒のサッシュベルトは不吉?

白と黒の取り合わせと言えば葬儀の色なのでは?と思ってしまった私。

花嫁と言えば純白のウエディングドレスが当たり前と思っていましたが、白黒では不吉ではないのでしょうか?

それとも、これから起こる悲劇の予兆として、あえての演出だったのでしょうか。

ももの表情も全く喜びを感じられません。違和感を拭えないまま、式は始まり、そして悲劇が!

オシャレ花嫁の新定番とは?

海外のウェディングでは、サッシュベルトは純白のウェディングドレスに個性を出す為によく使われるアイテムであることがわかりました。

サッシュベルトとは、サテン生地で出来た、ウェディングドレスの腰に巻くリボンの事です。

リボンを巻くことで簡単にウェディングドレスの雰囲気を変える事が出来るので、今オシャレ花嫁の中では大人気なのだそうです。

縦長のラインができるので着痩せ効果もあり、スタイルも良く見えます。

色々な花のモチーフや色を使って、ドレスを自分好みに変身させる事が出来るため、純白なドレスも個性的にアレンジできるということですね。

ビジューレースをあしらったものなど、本当に素敵ですね。

 

ということで、黒もアリのようです。

 

ウエディングドレスにサッシュベルトを巻くのは、海外から人気の火がついた着こなしアレンジ方法であることがわかりました。

挙式では純白のウェディングドレスを着て、披露宴でサッシュベルトを巻く、という方法もあるようです。

これでちょっとしたお色直しができる、ということですね。

確かに、小物を替えるだけでも雰囲気が変わりますから、ドレスそのものを着替えるよりは経済的ですし、時間の節約にもなります。

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まとめ

「高嶺の花」でももが着ていたウエディングドレスに黒のサッシュベルトは不吉では?

実際、ストーリー的には悲劇に転じるのでその予兆と言えなくもないですが、ウエディングドレスに色物のサッシュベルトを巻くのはオシャレ花嫁の新定番であることがわかりました。

海外のウェディングでは、サッシュベルトは純白のウェディングドレスに個性を出す為によく使われるアイテムです。

日本でも海外のトレンドを取り入れて最近はオシャレ花嫁の新定番となっているようです。もちろん、黒もアリでした。

時代とともに、ウエディングドレスの流行も変わってきていますね。

それにしても、石原さとみさんのウエディングドレス姿、「女神」としか言いようがありません!

そして、すべてを受け入れて許せるぷーさんって…優しすぎる。

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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