原田龍二は温泉俳優!隠さないこだわりとは?若い頃はジュノン出身のイケメン【画像】も!

今や名バイプレーヤーとして、数々の映画やドラマ、バラエティで活躍中の俳優原田龍二さん。

自らを「温泉俳優」と称し、朝日デジタルで特集記事が配信されるほどの温泉好き。原田龍二さんが温泉を堪能する際のこだわりとは?

ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト出身のイケメン画像についても調べました。

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原田龍二は温泉俳優!隠さないこだわりとは?

原田龍二さんのプロフィール

原田 龍二(はらだ りゅうじ)1970年10月26日生れ(47歳)
東京都足立区出身、血液型A型、身長178cm
聖学院大学政治経済学部政治経済学科中退
株式会社ブロー所属
(出典:Wikipedia)

名バイプレーヤーとして活躍中の原田さんですが、「原田龍二の温泉番長」として朝日デジタルで特集が配信され、自らを「温泉俳優」と称するほどの温泉好きです。

きっかけは、旅番組への出演で日本各地の温泉を巡って入浴するシーンだったそうです。

入浴シーンが増えつつある中、撮影であろうと施設のルールやマナーを重んじ「下腹部にタオルを巻いたまま湯舟に入らない」つまり隠さないこだわりを持っています。

きっかけは、ブナ原生林にたたずむ長野県の小谷温泉奥の湯・雨飾(あまかざり)荘の露天風呂だったそうです。

露天風呂は見渡す限りの原生林の中。「自然の中に、全裸の自分。そこに一枚の真っ白なバスタオルという人工物が映り込むのってどうなんだろうか。むしろ巻いて入る方が温泉に対して失礼なんじゃないか」と思ったそうです。

そしてそこに下腹部を隠すのにちょうどいい葉っぱが群生していたとのこと。はっぱで隠して湯船に浸かったそうです。

それにしても潔いと言うか、開放感があって思い切りがいい!なんだかすごく男らしいですね。

それ以来、入浴シーンの撮影は施設のルールを重んじ、隠さないこだわりを持つ「温泉俳優」となったそうです。

こんなCMにも上半身裸で出演されています。

それにしても、47歳にして無駄なぜい肉一切無し!鍛え上げられた肉体美は本当に素晴らしいですね。

若い頃はジュノン出身のイケメン【画像】も!

1990年 「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」にて準グランプリを受賞されました。長身で若い頃から超イケメンですね。

1992年 ドラマ『キライじゃないぜ』(TBS系)で芸能界デビュー。

1996年 26歳の時、 映画『日本一短い「母」への手紙』で第19回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞しました。

この映画は、家族を捨てて別の男のもとへ走った母との再会を描いた作品です。18年ぶりに出会う母に対する複雑な思いを演じて絶賛されました。

以後ドラマ、映画、CMなどで幅広く活躍されています。

2001年 3歳年下で元女優の鎌江愛(かまえあい)さんと結婚され、2002年に長男、2006年に長女に恵まれました。

2003年 ドラマ『水戸黄門』に5代目佐々木助三郎の役で2010年までレギュラー出演。助さん役は毎回イケメン俳優さんが演じていらっしゃいますが、時代劇での原田さんもカッコよかったですね。

時代劇や刑事ドラマ、バラエティ番組などの出演多数、現在は東京MXで放送中の「5時に夢中!」でMCを務めています。

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まとめ

自らを「温泉俳優」と称する原田龍二さん。

入浴シーンの撮影では、施設のルールやマナーを重んじ「下腹部にタオルを巻いたまま湯舟に入らない」というこだわりを持っています。

1990年 「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」にて準グランプリを受賞されたイケメン俳優です。

映画、ドラマ、時代劇へも多数出演し、現在は東京MX「5時に夢中!」でMCを務めています。

47歳にして完璧な肉体美をもつ「隠さない温泉俳優」

原田龍二さんのますますのご活躍が楽しみですね。

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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