沸騰ワード10・西田ひかるが納豆料理を食べた時のBGM曲名と歌手名は?

バナナマンが司会を務める「沸騰ワード10」日テレ金曜夜7時〜

7月6日のゲストは西田ひかるさん。

西田ひかるがさんが納豆料理を食べた時のBGM曲名と歌手について調べました。

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沸騰ワード10西田さんオススメの納豆料理店を巡る!

13歳までアメリカ・ロサンゼルスで過ごした西田さんは、帰国直後に日本語にも納豆にも馴染めずにいたそうです。

デビュー当時、演劇教室の先生が連れて行ってくれた中華料理店の納豆料理がきっかけで納豆好きになったとのこと。

30年前の記憶を頼りに中華料理店を大捜索。しかしそのお店「希須林(きすりん)」は3年前に閉店していました。

ところが、そのお店で修行していた人が阿佐ヶ谷でお店を出していることがわかりました。

西田さんが30年間、振り返っては思い出していた納豆料理を店長が再現してくれます。

「あんかけ納豆ご飯」との感動的な再会です。

西田ひかるが納豆料理を食べた時のBGM曲名と歌手は?

BGMの曲名は「I’ve Never Been to Me」

日本語名は「愛はかげろうのように」

歌っているのは、Charlene (シャーリーン)です。

とても爽やかで優しい曲に聴こえますが、歌詞の内容はあまり明るい感じではありません。

若気の至りって言うやつですかね〜。自由奔放に過ごした過去を悔やんでいる曲です。

お金持ちと付き合って豪華な生活も経験した。

自由で楽しい思いをたくさんしたけど、本当の幸せを見つけることはできなかった。

子供を持たなかったことも後悔している。私は今、ひとりぼっちなの。

若いあなたは私と同じ過ちをしないで欲しい、あなたの中に昔の自分を見ているような気がするのよ、と。

本当の幸せは、もっと身近なところにあって普通の暮らしをすることなのよ、と諭しています。

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最後に

西田ひかるさんの思い出と曲の歌詞はあまり関係ありませんが、長年探し求めた思い出の味に出会えて本当に良かったですね。

感慨深く「ほろ苦い思い出」と言う西田さん。

美味しい納豆料理に出会えたことで、日本も納豆も好きになれたのですね。

まさに納豆愛が沸騰!

Natto, it’s where it all began.(納豆は全ての始まり)と言っています。

自分の原点に立ち返ることのできるソウルフードってすごいですよね!

皆さんにはそんな食べ物ありますか?

 

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