ピタスのどトローチCM女優は誰?ピンクが似合う「看板娘の足立さん」がかわいい!

大鵬薬品工業 の「PITAS ピタスのどトローチ」が発売されました。喉の調子が悪い時、みなさんどうしていますか?

私も、のど飴を舐めたりしますが、小さいものでも電話の応対では会話に困ることがありますね。

急な来客があった時など、飴でほっぺが膨らんでるのもみっともないですし…。

そんな悩みを解消してくれる「ピタスのどトローチ」上顎に貼り付くって、斬新ですよね!

CMの女優、足立梨花さんについて、調べてみました。

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ピタスのどトローチCM女優は誰?

ピタスのどトローチを使って、笑顔になる女性のCMはこちら。

ピタスのどトローチで、会話もスムーズにできてプレゼンも成功!

こんな爽やかな接客をしてくれる看板娘がいたら、毎日でもお店に通いたくなりますよね~!

ピンクが似合う「看板娘の足立さん」がかわいい!

CMで、ピンクのスーツを着た「大事なプレゼンを控えた足立さん」、ピンクの衣装が似合う「看板娘の足立さん」を演じているのは、女優の足立梨花さんです。

足立 梨花(あだち りか)

生年月日:1992年10月16日(25歳)
出生地:長崎県生まれ、三重県三重郡菰野町育ち
身長:163 cm
血液型: A型
女優、バラエティタレント

2007年、中学3年生の時に第32回『ホリプロタレントスカウトキャラバン』に父の推薦で応募して、5万1923人の中からグランプリに選ばれる。

色々な仕事をこなせるタレントを目指しているが、元はモデル志望で『CanCam』(小学館)などの雑誌に出演していた。

清楚なルックスとスレンダーな肢体とはアンバランスな巨尻が特徴かつチャームポイントであるため、グラビアではお尻を強調したショットが多い。

2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、能年玲奈演じる主人公と敵対する役柄で出演した際には、足立のブログやインターネット上で、能年ファンから足立への批判が続出し、足立自身も性格が悪いと誤解されることもあった。

これに対して足立は、本来の性格とは逆の意地悪な役柄の演技に成功し、ドラマでの演技が視聴者に伝わっていると、前向きに解釈している。

これらの演技が評価され、同年のフジテレビの土ドラ『山田くんと7人の魔女』でも、主人公をいじめる役に抜擢されており、足立自身も敵役、いじめっ子、嫌われ役を今後も演じることを望んでいる。

(出典:Wikipedia)

非常に前向き、かつ自分の魅力を発揮する方法を知っている、非凡な才能の持ち主かも知れませんね。

お尻のおおきな女性は魅力的と、昔から決まっているんですよ~

そう言えば、スーモのCMにも出演されていましたね。

歩きながら笑顔がキラキラしています。とっても素敵です。

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最後に

モデルで女優、映画もドラマもCMも、そしてスポーツ番組のMCもそつなくこなしています。どこか庶民的なところも好感がもてます。

バラエティー番組ではハキハキとトークも上手ですし、かわいい役どころばかりか、意地悪な役まで、体当たりで臨む姿が潔くさえ見えます。

6月22日公開の映画「キスできる餃子」にシングルマザー役で主演されます。プロゴルファーとのラブコメディを描いた作品です。

「餃子」がテーマなんて、どんな内容なのか気になりますね。

観に行くしかありません!

今後のご活躍が益々楽しみですね~

 

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